一般病床5床と介護医療院14床を有し、充実した環境が整っています
当院では、地域の皆さまが安心して療養いただけるよう、医療入院および介護医療院を併設し「顔の見える医療・介護」を大切にし、アットホームな雰囲気の中で、患者さまやご家族に寄り添ったケアを行っております。
急性期後の療養や慢性期の医療管理、日常生活の支援まで、地域に根ざした医療を提供しております。
2人部屋が2部屋あるほかは個室となっており、プライバシーに配慮した落ち着いた環境で安心してお過ごしいただけます。
小規模ではございますが、その分お一人おひとりに目の行き届く、温かみのある医療・介護を大切にしております。
一般病床と介護医療院の違い
一般病床:
一般病床は急性期の治療ステージにある方が、病気の発見、診断、治療を行う病床です。
症状が改善した場合退院していただきます。
介護医療院:
要介護高齢者の長期療養・生活のための施設です。
要介護者であって、主として長期にわたり療養が必要である者に対し、施設サービス計画に基づいて療養上の管理・看護・医学的管理の下における介護および機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行うことを目的とする施設です。
■ ご相談について
入院や介護医療院のご利用に関するご相談は、随時受け付けております。
ご本人さま・ご家族さまのご状況に応じて最適なご提案をさせていただきますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。
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